トップページ | 全エントリー一覧 | RSS購読

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
34:No title by リンク on 2012/09/25 at 21:23:48

人間とは常に何かを犠牲にしなければ
生きれない生き物。
それが自分であれ他人であれ、ね。

なぜ人間は生きるのか、存在する意味などない
この世界で・・・
私は思う、それは『絆』があるからだと。
愛や友情、それらがあるからこそ、
この冷たい世界で、人は生きれるのだと・・・
それが、『人は一人では生きられない』
と言う言葉の本当の意味だ。

と、思ったことを思いっきり吐き出しました。
やっぱ絆は大事です。
ぜひとも僕の自作ゲームに使いたい言葉です。

35:No title by はーちゅ02 on 2012/09/25 at 23:25:12

どうにもならない現実が相手でも、
立ち向かう以外に道はないですよね!
自分がどんなスタンスであろうと、
我が身に降りかかってくる現実は免れないのだから。

リンクさんの言葉にもグッと惹かれるものを感じました。
絆、これを見失うと簡単に絶望してしまいます。人は本質的に独りだから。
しかし思い出すと希望が見えてきます。
生きていく上で忘れてはいけない概念なのでしょうねー。
私もいろいろ大変だけど、みんなといっしょにがんばろうと思います!

大車輪

春が来て、新しい生活を目指し、
夏の暑さに不平を良い、
秋の寂しさに打ちひしがれて、
冬に凍る。

朝に目が覚め、新しい日を迎え入れ、
昼に昼食を取り、仕事の折り返し地点だと活を入れ、
夕に帰宅の静寂に浸り、
夜に溶ける。

生まれたときはチヤホヤされ、
少年時代に怒りを覚え、
青年時代に服従を覚える。
中年以降は夜に溶ける。冬に凍る。

大きな車輪が潰す。人を潰す。
巻き込まれた人間の血は車輪のサビとなり、
回り続ける。
また新しい血を身につけながら。

サビは重なり、車輪は育つ。
過剰に肥えた車輪は、進歩とは呼べない、
歪な黒い
何かになった。

が、車輪に潰されるのを避けた人たちは、
無限の荒野で寂しく佇む。
飢えや、虚無に耐えながら。
しかし車輪ではなく、
二本足で動く。


"一人の友人に想起させられて"
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
34:No title by リンク on 2012/09/25 at 21:23:48

人間とは常に何かを犠牲にしなければ
生きれない生き物。
それが自分であれ他人であれ、ね。

なぜ人間は生きるのか、存在する意味などない
この世界で・・・
私は思う、それは『絆』があるからだと。
愛や友情、それらがあるからこそ、
この冷たい世界で、人は生きれるのだと・・・
それが、『人は一人では生きられない』
と言う言葉の本当の意味だ。

と、思ったことを思いっきり吐き出しました。
やっぱ絆は大事です。
ぜひとも僕の自作ゲームに使いたい言葉です。

35:No title by はーちゅ02 on 2012/09/25 at 23:25:12

どうにもならない現実が相手でも、
立ち向かう以外に道はないですよね!
自分がどんなスタンスであろうと、
我が身に降りかかってくる現実は免れないのだから。

リンクさんの言葉にもグッと惹かれるものを感じました。
絆、これを見失うと簡単に絶望してしまいます。人は本質的に独りだから。
しかし思い出すと希望が見えてきます。
生きていく上で忘れてはいけない概念なのでしょうねー。
私もいろいろ大変だけど、みんなといっしょにがんばろうと思います!

カテゴリ

つぶやきちゃん

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。